2006年12月02日の俳句

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2006年12月02日の俳句

俳句の解説

おいしくない渋柿。おばあちゃんが、糸を通して干します。
黒い転々が湧き上がり甘い干し柿になるまで、柿が庭にぶらさがります。

( Written by buzz )