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2008年04月12日の俳句
俳句の解説
桜の花びらが風に吹かれて舞い散る中を歩きました。春が過ぎ去ろうとしているのが寂しくて、散っていく花びらをつかまえました。このまま、命あふれる春をとどめることができればいいのに。
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