2008年06月20日の俳句

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2008年06月20日の俳句

俳句の解説

たくさんの蛍が川面を舞っています。蛍の灯りがついたり消えたりすると、ひと時のはかない時間を感ぜずにはいられません。その灯りが川面にぼんやりと映ったり、消えたりしているのをみるのは初夏の清清しい空気とあいまって夢のように美しい光景でした。

( Written by buzz )