2007年08月23日の短歌

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2007年8月23日の短歌

短歌の解説

縁日の金魚がうちにやってきました。ひらひら、ゆらゆら、揺れるように舞う金魚を見つめていると、時のたつのを忘れます。
こんなにも金魚に魅せられるのは、金魚の可憐なひと夏の輝きだからでしょうか。

( Written by buzz )