2006年05月11日の俳句

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2006年5月11日の俳句

俳句の解説

足が不自由になってからの祖父は、そっと庭先に出て庭の梅の木でさえずるうぐいすの声に耳を澄ましていました。うぐいすは気まぐれにやってきます。

( Written by buzz )