2007年01月10日の俳句

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2007年01月10日の俳句

俳句の解説

私が幼かったころ 祖父はうすと杵を運び出しきれいに掃除し餅つきを見せてくれました。
力強い祖父の腕、ペッタンペッタン大粒の汗。つきあがったお餅は弾力がありたくさんおなかいっぱい食べました。

( Written by buzz )