2007年08月21日の俳句

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2007年08月21日の俳句

俳句の解説

昼間あれだけ騒がしかったセミ達も、盆踊りの炭坑節が流れ出すとセミの鳴き声もかき消されて行きます。セミも鳴くのを忘れて踊っているのかもしれません。

( Written by buzz )