2008年10月18日の俳句

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2008年10月18日の俳句

俳句の解説

実家から「あけびがあるからおいで」と誘われました。子供の頃、おじいちゃんがたまに採ってきてくれたことを思い出します。今では味を余り覚えていないけれど祖父の満面の笑みが思い出され、あけびの実が素晴らしくとろけるように甘い味だったんだとよみがえってくる気がします。

( Written by buzz )