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2009年06月11日の俳句
俳句の解説
夏の茂みの中をたくさんの光が明滅しています。昔から変わらぬ美しい光をもった蛍があちこち動き回り、時にはコテッと落ちたりそこにはまるで人間が足を踏み入れられない世界があるようです。
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